出国––最低2時間前に航空会社カウンターに到着後手続き–機内で入国審査、検疫書類と税関申告書の作成-マニラ、セブ空港到着、入国審査で要求時に入学許可書を提出–荷物検査–国内線移動–イロイロ空港便のカウンターで手続き–イロイロ空港に到着後スタッフがピックアップ
出国(仁川空港または金海空港)→最低2時間前に航空会社カウンターに到着後手続き→機内で入国審査カード、検疫関連書類及び税関申告書作成→カリボ(ボラカイ)空港到着→入国審査場でパスポート及び入国審査カードの提出→ご要望に応じて入学許可書を提出→手荷物を探して外に出たら、ウリ語学院のピケットを持っているウリ語学院のスタッフを探してください。

フィリピンではパスポート上の姓(Family Name)で親子関係を確認します。保護者同伴の場合でも、親権者であることを証明できなければ入国が許可されません。母親のみが同伴する場合、または保護者と子供の姓が異なる場合は、英文住民登録謄本や英文家族関係証明書などを通じて親子関係を証明しなければなりません。
保護者非同伴児童の入国規定により、満15歳未満の子供が親権者や法定後見人以外の人を付添人としてフィリピンに入国する場合、保護者の同意書や家族証明書などの書類が必要です。
保護者同意書及び財政保証書は、作成に指定された形式はありません。保護者が指定した引率者に子供を委託し、フィリピン滞在中に必要な旅費を保護者が負担するなどの内容を記載してください。
日本語で作成される場合、翻訳公証が追加で求められるため、最初から英文で作成し書類の公証を受けることをお勧めします。添付された保護者同意書のファイルをダウンロードし、内容を記入して公証を受けてください。(公証書類作成時に財政内容も含めてください)